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いいえあなたは

「スティーヴ・ペリーさんは変わり者って聞いたことあるけど、本当?」

そんなふうに言う人がいるけれど
















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いいえ変わり者なんかじゃない

あなたは
















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自分の音楽を尊重し
自分を貫いているだけ



無力

おそらく人生で一番つらかったツアー
















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もうそんなに頑張らないで
時には弱音を吐いたっていいじゃない








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30年前の
この大きくて小さい
限りなく愛しい男に
















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そう言ってあげたくなる



If You Need Me, Call Me

スティーヴが、ライヴ録音ではない
スタジオで二度レコーディングした曲(この曲くらいですよね?)。
私のあいぽんにはもちろん両方入っているが、今回動画はこちらを。







Alien Projectのほうはやっぱり歌い方が若い。
緊張していたんだろうなあ、歌詞の発音が力んで、こぉ・・・・・・少し大げさかな。
リマスターのほうが柔らかくて安心して聴ける。

それと、二度目のほうがテンポも気持ち落ち着いている。
両方を続けて聴かなければ気づかないかもしれない。
こういうアップテンポの軽い曲は回を重ねるごとに速くなりがちだが
スティーヴは意識してテンポを保とうとしていたのだろうか。








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過去に演奏した曲を再度手掛けること自体、いろいろと難しい部分がある。
自ら二度目にレコーディングする時は新しくアレンジするパターンが多いけれど
この曲の場合ほとんど変えていない。
スティーヴの年齢とともに変化した声質と表現力を確認するために
またレコーディングされたという感じ。
でもこれって、自分で自分にプレッシャーを課すようなものなんじゃないかな。
スティーヴの意図するところは本人に聞くしかないけれど
結構冒険的なことではないかと思う。




二度目となれば、当然完成度のより高いものを期待されるだろう。
評価も辛口になる。
テクニカルなことはもちろん、内面的にも
自分により厳しく求めなければならない。

自身にとってはとても勉強になることだけれど
それをオープンにするのはすごい勇気がいる。
わざわざ聴き比べて重箱のスミをつつこうとする奴って絶対どこにでもいるから。
б(^^;)








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こういう難しさってみーんな同じなんだよねえ。
























この内容について書いてみようと思いついた当初は
短めの文章でさらっとまとめてすぐ公開するつもりだったのが
書き始めてみたらだんだん無駄に長くなってきて
あちこち直しているうちに自分でも何が書きたかったのかわからなくなって
時間がかかってしまった。


要はですね

「はー終わったー!\(^^)/」
と一度肩の力を抜いてしまうと、その後同じレベルまで戻るのに
大変な思いをすることがある

ということを言いたかっただけなんですけどね。(^^;)
(それってワタシだけ?)
ここで読み返してみると内容が微妙に違う方向にいっちゃってるし。




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最後の言い訳は余計だったかな。
ごめんなさい。



安眠は別問題

misha、ゆうべは寝不足。(∋_∈)








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スティーヴも?だよねぇ








私のPCのiTunes、ジャーニーのリストには
ライヴも含めて『Infinity』から『Trial By Fire』までが全て入っている。
(スティーヴのソロは別リスト)

昨日の夜、PCでいろいろ作業をしながら
iTunesで最初から順番に聴いていた。
途中で眠くなってきてPCをそのままにして
ベッドへもぐりこんでいつの間にか寝てしまった。


スティーヴの声で寝落ちはできるけれど

ああ今『Evolution』かとか
もうすぐ「Walks Like A Lady」のライヴ版だなとか
ココでたしかニールのギターがきいぃぃんていうんだよなとか

寝ながら無意識のうちに一曲ずつ聴いていたらしい。
深く眠れないまま朝の4時に目がさめてさすがに止めたが
その後はもう眠れなかった。
いまいち頭がすっきりしないまま、今日は一日ぼーっとしてしまった。(/0 ̄)








眠いので今日は早めに寝ます。
もちろん今夜は流しっぱはやめときます。




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スティーヴも今夜はゆっくり寝てください


おやすみなさい。
ねむー



自分の文章

村上春樹さんの「恋しくて」が文庫化されたので
昨日、さっそく会社の帰りに購入した。
これは村上さんが翻訳した短編集なのだが
最後にご自身の短編も一作収められている。
新刊で読んだ時、結局は最後の村上さんのオリジナルが
やっぱり一番だなあと思ったのを今でもおぼえている(笑)。




村上さん曰く
『翻訳とは、一度訳した日本語を解体して自分の文章にしていくこと。
それが翻訳家としての腕の見せどころ』
なのだそう。


なるほど。
翻訳家も自分の文章というものを持っていなくてはいけない。
そうだよね、自分の文章に出来なければ誰が訳しても同じになってしまう。
それならいっそ自動翻訳に任せてしまえ、という話になるだろう。

本来のストーリーの筋から離れることなく自分を表現する。
もしかしたら、全くのオリジナルを書くより難しいことかもしれない。
翻訳という作業に入るには
自分のひきだしの中を満杯の状態に準備しておかなくてはならないだろう。
でも、翻訳が完成した時には満杯のひきだしが一つ増えているかも。
それが次に自分が小説を書く時の頼もしい切り札となっていく。




・・・・・・という感じなのかなと勝手に解釈している。
気がつけば当たり前のことなのかもしれないが。
















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考えてみれば音楽の世界でも
スティーヴをはじめいろいろなアーティストがお互いにコラボしたり
レコーディングに参加するのも同じことなのだろう。

スティーヴの新しいひきだしが楽しみ。



気難しい同居人

ここんトコ、立て続けに台風がいらしてますな。
雨が続いているせいでくじらさんのご機嫌がよろしくない。

マンション住まいなのであえて響きにくいようにしてあるのだが
湿気でますます音がこもりがち。
少しでも除湿させるために弾く時はエアコンをつけるんだけど
そうするとこっちの体が温まるまで寒いし。(^^;
調律してからまだ1か月たっていないのにもう音も狂い始めた。

いろいろ気を使いますわ。
















ねえスティーヴ、何とかして(無茶振り)。


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生返事




ったくまいりますよもう。
来月だってあるのにさあ



思うままに書いたこと

敬老の日が9月の第3月曜日となってもう10年以上たつ。
ハッピーマンデーなんて言い方は日本の法律じゃないみたい。
何でもかんでも月曜日に移してしまうと、本来の祝日の意味なんて
そのうちどれも忘れられていきそうだ。
3連休は嬉しいけどさ。


私の中では高齢者は75歳以上というイメージがある。
(業務上ね、ウチの会社ではそういう括りなんですよ)
そういえば自分の親って、いつから敬老の日を祝うものなのだろう?
母の日は毎年ささやかな贈り物をするけれど
そろそろ敬老の日も考えたほうがいいのだろうか。

プレゼントなんかより、要は気持ちよね、気持ち。(^^;
そんなことを考えていた連休最終日。
















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先月、ニールのママが亡くなったらしいですね。
詳細はわからないが、ニールの年齢を考えればママは80歳をとっくに過ぎていただろう。
大往生と言えるかはニールが決めることだけれど
ママもやんちゃなニールのことは最後まで心配していたんじゃないだろうか
・・・・・・なんてね(笑)。




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その顔コワイよ、ニール。
まるで口裂け女みたいじゃん。
スティーヴ逃げてーっ
















スティーヴはいくつになってもスティーヴ。

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10年たっても20年たっても敬老の日なんてお祝いしないからね。
いつも好きなことをしていてほしい。
いつまでも私を見えないところからそっと支えてほしい。



きゃーきゃー♪



新作「The Headhunter’s Calling」のプレミアのワンシーン。
(日本公開は未定?)




次から次へとサインして一緒に写真撮ってGerryさん大いそがし。
合間に女性ファンとしっかりハグもチューもしてます。
Gerryさんはこんな時も自分自身楽しんでいるんだろうなあ。
ガードマンさんは大変そうだけど(笑)。


いいなあ(嫉
いいなあいいなあ(嫉嫉

せめてあの後頭部のつむじに人さし指をつんとさしてみたい(変態
























最近スティーヴがいないとお嘆きのアナタへ

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すみませんね。
二兎を追う欲張り者なんです私。
こーいうヤツなんですmishaって。

いつもおつきあいいただきありがとうございます。



Gods of Egypt

>misha、明日じぇりーさんを取り返しに行きますっ!( ̄^ ̄)

てことでハイ、観に行ってきました。








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まあこれはアクションファンタジーですね。
そういう言い方があるのかどうか知らないけど。
ストーリー自体はいたってシンプルなので
この神サマは何の役割だっけとか、誰とくっついてたんだっけとか
途中の細かいことはあまり深く考えずに楽しめばよろしいかと。
なぜエジプトにキングギドラがいるんだとか(笑)、んなこたー突っ込んじゃいけません。


Gerryさん目当てのワタクシとしては、正直やや消化不良の部分もある。
主役じゃないし、後半しばらく出番なくなるし。
戦闘シーンもCG処理を施した画面も、あっちのほうがシンプルで好きかな。








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そういえばおぼえてるよね?あと52回だよ








ごめんねー、何だか言いたい放題で。
もちろんカッコよかったよーん♪
次も楽しみにしてるからね。


海外では新作のプレミアが始まったみたい。
今度は普通に現代が舞台のドラマっぽいです。( ̄ー ̄)



待っとれよ!






ちょ
























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アンタ誰よっ!!!




何してるワケ!?
Gerryさんの腕に抱きついちゃって(嫉

・・・・・・てか、オトコだよね?
Gerryさんもなんか嬉しそうだし








きーーーっ!!!


misha、明日じぇりーさんを取り返しに行きますっ!( ̄^ ̄)



Profile

misha

Author:misha
Gerard Butlerが好き
Steve Perryが好き
彼らの生き様に触れ己れを振り返り
ピアノを弾く私

好きなこと 読んだり聴いたり、それと猫
苦手なこと 予定調和的なこと

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