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おいしい役割

もし自分のクローンがいたら
もう一人のアタシに書類を読ませて
アタシはピアノを弾いたりスティーヴを聴いたりいぢったり
したいところだけど
まあどっちもアタシなわけで


それでももう一方の私もやっぱり
スティーヴをいぢる役目を選ぶんだろな
















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当然じゃないの


金曜日に持って帰ってきた書類
ホントにぜんっぜん開いてもいないので 予想通り
これから少し読みます。

みなさんこれにておやすみなさい。



私も見てましたよ

田村正和さん、引退へ。

http://news.livedoor.com/article/detail/14647605/


上の記事にもあるが、たしかに
某ジャニーズタレントの不祥事に話題をさらわれてしまった感じ。
こちらのほうこそもっと取り上げられてもいいのに。
個人的にはわりと好きなんですけどね、田村正和サン。
引退は残念だけれど引き際を自身で見極める姿に
これが一流なのかなとも思う。
















ところで
今回のニュースで久しぶりにお顔を拝見して何となく
スティーヴに似てる?
と思ってしまったのは私だけ?




おまぃはいつもスティーヴすてぃーぶって言ってるから
何でもスティーヴに見えるんだよ!!

とか言われそう。(^^;
否定はしないが








でもさ
たとえばさ
若い頃の写真とか見ると


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最近のものだって


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どーお?
スティーヴのアゴのラインをちょびっと削ると
似てなくもないんじゃないかなあと。

似てないか。




すいません。



ピアノだって忙しい

「まだ楽譜に書いてあることを鍵盤に移しただけね。
最初から細かい音まで全てに神経を行き届かせて」

指練習と合わせて1時間半みっちりレッスン。
私も疲れたけれどセンセはもっと疲れただろうな。


早起きして会社行って仕事して、という一日に比べたら
身体は楽なはずなのに
・・・いや、結構同じくらい消耗するな。
体力も神経も。
















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次のレッスンまでにしなければならないことは山ほどある。
そう考えると連休もぼーっとしてはいられない。



2割残った連休

書類をひと抱え持って帰ってきた。
あ、個人情報はありませんよー。
昼間仕事の合間に優雅に読んでいる時間はないもんで。
明日から3連休なのは嬉しいけれど
休みの間にこれに目を通さなくちゃいけないと思うと
せっかくの連休の喜びも8割減(爆)である。


持って帰ってきたからといって必ずしも読むとはかぎらないけどね。
てか、「結局読まなかったー」なんてことになったらどうしようかと
今からおののいている








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とりあえず明日はピアノのレッスンに行く。
だから読んでいる時間はない。



オオタニサ-ン

4月22日(日本時間23日)、大谷翔平選手が
対ジャイアンツ戦に出場しましたね。
エンゼルスの本拠地アナハイムでの試合ということで
スティーヴは球場で直接観戦したのかはわからないが

テレビで観ていたとしても
「Oh! オオタニサーン!!」\(^0^)/
なーんてリビングではしゃいでいたかもしれない。








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野球場での写真てあんまり持ってないんだよね








オオタニ選手よ、私達のスティーヴの楽しみ
と私のブログのネタ
に寄与してくれてありがとう。
















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私自身は野球には全く興味がないのに
まさかこんなネタを書く日が来るとは思わなんだ。



いかなる批判も甘んずる所存で

最近、少し意識してショパンの曲を聴くようにしている。
まあショパンにもいろいろな曲があってですね
ショパンは決して嫌いではないけれどこれは




苦手な曲。
弾くのが、ではないですよ?
こんな難しいの弾けない
聴くこと自体が苦手。
身体がむずむずもぞもぞしてしまうというか何というか
聴いているこっちが恥ずかしくて落ち着かない。

いえ、出だしはまだいいんですよ。
でもポロネーズに入るとねえ。
よく言えば煌びやかかもしれないが
ワタクシ的にはけばけばしいとさえ言いたくなる。


フランソワの演奏はいい意味でユルくて
(こういうところが正しく「絶妙」と言う他ない)
まだ何とかアレだけど
これがきっちりばりばりコロコロ弾かれたら
多分私は最後まで聴くのが苦痛だと思う。

ちょっと技巧的に走って装飾過多で逆にショパンらしからぬ曲だと思うんだけど
ショパン自身はこの曲を気に入って人前でも度々弾いていたというのだから
「はあそうですか」って感じである。
まあ自分の曲なんだし、誰に何を言われる筋合いもないだろう。




ごめんなさい。
ちと上から目線になってしまいました。
ショパンを理解するには私なんぞまだまだ青くて。( ̄∇ ̄;)
















ピアノから離れて今聴きたいのは

『Lovin' You Is Easy』
『Young Hearts Forever』

かな。
















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あなたに


もう少しして落ち着いたらたっぷり聴かせてもらうからね。



白黒

ピアノを弾いていたら異音が。


ぺき


あえて文字にするとこんな感じ?
















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ぽろりとな


黒鍵取れた。

これも気温や湿度によるものかもしれない。
今日はずいぶん暑くなったようだし。
一歩も外に出ていないので詳しいことはわからない

ちなみに指練習でハノンを弾いていた時の出来事。
まだ曲を弾いてません。

やれやれ。
練習始めてすぐこれだもんなあ。
やる気が削がれるわまったく。
これからの時期はまた弦も切れやすくなるし
くじらさんのご機嫌を保つのも楽じゃない。








・・・・・・・・( ̄。 ̄ )








ジョナサンのピアノはツアー中こういうことはなかったのかしら

・・・・・・とまたあの赤いくじらさんを思い出してしまふ。
かなり酷使していたみたいだもんね。
移動も使い方も。

すぐに直せればいいけど
とりあえず・・・なんて取れた黒鍵をポケットなんかに入れて
そのまま失くしちゃったりしてw


とかなんとかおバカなことを考えるのは私だけですねきっと。
















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モノクローム


あ、鍵盤は接着剤で直しましたよ。



自分を演じる時

エスケイプツアーの頃はおそらく
スティーヴ自身がシンガーとして肉体的に最も充実していたのだろう。
身体全体が一本の太い管のようなイメージで、よく鳴っていたと思う。
ヒューストンライヴを聴いているとそれがよくわかる。


当時の自分を思い出したくなかったのだろうか。
そのヒューストンライヴのDVDの編集はつらい作業だった(?)と言っていた。
そんなことをストレートに口にするなんて素直だね。
インタビュアーさんを適当にあしらうことも出来ただろうに。








グループの人気は高まってきたけれど
シンガーとしての実力は認められたけれど
自分ではない Steve Perry を演じなくてはならなくなって
















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どこか哀しそうに見えてしまうのはなぜだろう。
今にも泣き出しそうな顔をしてる。



自分でなくなる

最近Gerryさんのことちょっち放置ぎみでした。
ごめんねー。
てか、Gerryさんも最近目立った情報がないんだもん。
新作はもうクランクアップしたのかしら。








link クリックで大きく








表現者としてGerryさんもスティーヴも等しく尊敬に値するけれど
音楽を通すぶんだけスティーヴのほうに
よりシンパシーを感じてしまうのかもしれない。
Gerryさんだって誰かを演じることで自分を表現するのは同じ。
俳優は自分ではない誰かになるからといって自分を殺すわけではない。

もしかしたらスティーヴもライヴで
自分ではない Steve Perry を演じていたのかもしれない。
好きで進んだ道だけれど、素では生きられずに。
















link


二人ともそのためにもがいている。



こんなんなって

昨日買ってきた本。


link








何だか最近は読解力が少し衰えてきたような気がする。
電車の中で読んでいると目も疲れやすい。
トシかしら

昔は手当たり次第に読んでいたけれど
これらが自分を生成していくのだと思うと

うーむ。




といっても
















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( ̄^ ̄)b

mishaの頭の大半はこれで出来ているみたいですけどね。



Profile

misha

Author:misha
Gerard Butlerが好き
Steve Perryが好き
彼らの生き様に触れ己れを振り返り
ピアノを弾く私

好きなこと 読んだり聴いたり、それと猫
苦手なこと 予定調和的なこと

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