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いつの日かニアミス

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Gerryさんご登場です。
今年のアカデミー賞授賞式の時のお写真かしら?

授賞式には毎年出席してるよね。
ノミネートはされてないけど。
ラジーにノミネートされたことはあるけどw


映画の世界はよくわからないけれど
ノミネートされていなくてもセレモニーには
出席しなくちゃいけないものなのだろうか。
それがハリウッドのしきたりとか?

名前を呼ばれることがなくても出席を強いられるのは
ちょっと気の毒な気もするが。
もっと思いやってあげて








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まあね、今カリフォルニアの空の下には
ワタクシの愛する男二人がいるわけですよ。
ヒトの気も知らずに今日もその辺をほっつき歩いていたりするのだろう。



今だから言うんですけどね

こっそり打ち明けると、ファンクラブでカレンダーを購入した。
代金もちゃんと送金したのだが、商品に添付されてきた文書を
辞書をひきながら一所懸命解読すると
どうやら代金がわずかに足りなかったらしい。

Σ(ノ°▽°)ノ

もう大変でしたよ。
窓口でわずか1~2ドル送金しようとする子供に
「・・・・・・一体何のお金ですか?」と不審な目を向ける銀行のおねぃさん。
半泣きでしどろもどろに説明するワタシ。
外貨送金て手数料高いしね。
実際、どんな説明をしたのか今ではおぼえていない。








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なんでどさくさにまぎれてNくんがっ








これがかすかにトラウマになって
「Traces」もスティーヴのサイトから直接購入する勇気はなかった。
ホントはちょっち後ろ髪ひかれるものがあったんだけど

あれねー、結構勇気がいりますよ。

あああ悲しいかな、私の乏しい英語力(泣
今となってはいい笑い話ですけどね。(^^;



Priceless

諸般の事情により、昼間本棚やあちこちのひきだしを整理していたら
こんなものが出てきた。
これはどこかに取ってあるはずと確信していたので
見つけてひと安心。








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むかーしね、海の向こうの事務所が直接運営(たぶん)していた
ファンクラブに入会したんですよ。
つたない英語を駆使して
銀行の窓口で会費をドルで送金して。
カードが2枚あるところを見ると、一度は年会費を更新したらしい。
頑張ったなあアタシ。(^^;

もっとも発掘できたのはこれだけで、会報誌は見つからなかった。
タブロイド紙のような会報が2~3度届いたように記憶している。








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カードが出てきただけでもよしとしたいけれど
うーん、やっぱり会報誌はどこかのタイミングで処分しちゃったんだろか(微涙



どこへ行く

4日ぶりにピアノを弾いた。
弾かないと指だけでなく耳まで鈍ってしまう。
自分の耳に聴こえてくる音が
まるっきり違うものになってしまうのだ。
はー、平日もっと時間があればなあ。

てか、弾く時間をつくらないとなあ。








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今日も自分のピアノを録音した。
センセには毎日でも録って聴いてみろと言われているけれど
実際に聴いてみると、自分で弾いている曲が
どういう方向へ行こうとしているのかだんだんわからなくなる。

目の前にある曲って案外形が見えづらいものなのかもしれないな。




スティーヴはどーお?
自分で歌っているうちに
あるいは自分で曲をつくっているうちに
どうまとめればいいのかわからなくなることってやっぱりあるのかしら?
















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ずっとスティーヴを見ていれば何か答えてくれるだろうか。

・・・だといいんだけどね。(^^;



火曜日のかたち

今夜も「Blue Jays Fly」を聴いている。
寝る前の儀式のよう。

初めてこの曲を聴いた時、
イントロがクリスマスキャロルのようだと思った。
スティーヴにとって、クリスマスの思い出にも似た
とても懐かしいものが曲の後ろにあるのかもしれない。

だからささやくように歌っているのだろうか。
大きな声を出すとそれが消えてしまうからと。
















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そして歌のあとは寂しい。



ニホン人て

昨日「Traces」を聴きながら
+5のジャケットを手に取り、あちこち眺めていた。
こちらは紙のジャケットなのね。

ふと思い出して確認してみたら、やはり
FTLOSMもグレイテストヒッツも輸入盤は紙ジャケだった。
本国ではこれが主流なのかしら?
プラスチックのケースに入っているのが当たり前のように思っていた私。








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ハイすみません








でね、紙ジャケをいろいろな角度から眺めていると
日本盤のライナーノーツと比べて装丁の範囲に微妙なズレがあることに気づく。
うーん、ここで絵柄が切れてしまってもいいのか?みたいな。


スティーヴは気がついているのかな?
そこまでは気にしないのかな?
そんな重箱の隅をつついてしまうのはやっぱりニホン人だけなのかな?(^^;;;








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そうですか


アルバムで重要なのはもちろんそんなトコじゃない。
だから別にいいんだけどね。



Fly

「Traces」の10曲目に『We Fly』がある。
+5のボーナストラックの最後は『Blue Jays Fly』で終わる。
もの悲しい曲調だが力強く歌われる『We Fly』と
かすかにささやくように歌っている『Blue Jays Fly』。

『We Fly』のテーマはどこかのインタビューで
スティーヴ自身が解説していたけれど
『Blue Jays Fly』にこめられたものはなんだろう。
どちらもこのアルバムの最後を締めくくるのにふさわしい曲だ。




シューマンの幻想小曲集には『飛翔』という曲がある。
昔から人間というのは
鳥のように飛ぶことに憧れを抱いてきたのだろうか。
空へ向かって翼を広げる姿にインスピレーションを受けるのだろうか。








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もっとも、シューマンの場合は
決して飛ぶことのできない人間の哀しみから生まれた曲だけれど。



700

ゆうべ久しぶりに「LIVE IN HOUSTON」のDVDを観た。
最近は「Traces」を聴くことが多かったのだが
エスケイプツアーもこれはこれで良いね♪

そのおかげかエネルギーチャージできて
今日、連休明けのキツい仕事も何とかこなしましたよ。
ムーニーちゃんは忍耐が大事
















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ありがとね


どんなに生き生きして見えても
胸のうちまでは誰にもわからないけれど
でもみーんなあなたに力をもらっている
あなたはみんなに力を与えている

そのことに自信を持ってほしいと思っている。



現実は恥

土曜日の午前中は例によって付け焼刃的にちょびっとピアノの練習をして
そしたらまーた黒鍵がぽろりと取れて
時間がないというのにあわてて接着剤で応急処置をして
走って行った午後のレッスンは

もちろんマルなどもらえるはずもなく
あははー( ̄∇ ̄;


終わってセンセの家をおいとましたら
しょんぼり落とした肩に雪がはらはらと落ちて

mishaじゃなんの絵にもならないけどね。
わははー




今日、練習中に録音して聴いてみて
こんなんでセンセが納得するはずはないと納得(笑)。
いい気になって弾いていた私を
センセはさぞかし滑稽なヤツと思っていたことだろう。








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スティーヴも恥を感じたことはあるのだろうか。
いや、もちろんあるんだろうけどさ。
人間だもの

でもそういう現実感が希薄というか

感じさせないところまで達するのは大変なことなのだ。



ここはどこ

昨日の駄文を書きながら
昨日使った写真を見ながら


これ、もしかしてニッポン?




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明日はまた雪だってよ?

と一瞬思った。
何となく、背景が日本の建物のような気がしたもんで。
でも調べてみたら、オーバーコートを着るような時期に来日したのは
フロンティアーズツアーの時だけだったようだし
やっぱ違うかという結論にいたる。(^^;
間違っていたらご指摘ください


この髪型からすると1980~81年頃の写真だよね。
コートにつけてる缶バッジ(?)は「Captured」のジャケットデザインだし。




ん?わかりづらい?
これなら見えるかな?








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んね♪



Profile

misha

Author:misha
Gerard Butlerが好き
Steve Perryが好き
彼らの生き様に触れ己れを振り返り
ピアノを弾く私

好きなこと 読んだり聴いたり、それと猫
苦手なこと 予定調和的なこと

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