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そのままで充分

最近、ムーニーちゃんの稼働率本領発揮シーンが多い。
ムーニーちゃん=営業のおやぢのお尻ふき
おぢさん達のおかげで商売繁盛ですわ。


家に帰ってベッドにたどり着くまでが遠く感じる。 へとへと
寝ます。
スティーヴも寝てるんだか何してるんだかよくわからないし。(  ̄3 ̄)
















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そーだそーだ


刺激を受けるのはいいけどさ
だからって自分のスタイルにそれをねじ込む必要はないと思うけどね。
自分にも魅力実力があることを忘れてはいけない

・・・・・・とあの時のスティーヴに言ってあげたいと思う。
私なら。



歌うほど

たとえばね
少し意味は違うかもしれないが

スティーヴがライヴで最も多く歌ったのは
「Lights」もしくは「Wheel In The Sky」だと思う。
初期の頃にヒット曲が生まれると、その後のライヴで
毎回歌うことになるわけで。
ファンのみんなだってそれを歌ってくれるのを期待するだろうし。

でもさ
プレイする側にしてみれば、それは
時に大きなプレッシャーだったり
時に結構な苦痛だったり
そういう感覚ってあるんじゃないかと想像してしまうのである。








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歌詞を間違えてはいけない
惰性的になってはいけない
レベルを落としてはいけない

回を重ねるごとにそういうものって強くなっていく気がする。


そういう些細なことを考えてしまうのは
私だけですかそうですか。



教訓

今日は暑かったですね。
夜になっても暑いですね。




昼間、友人の知り合いの演奏会を聴きに行ってきた。
これもおつきあいってもんです
最近、久しぶりに演奏会づいている。


古典ものはごまかしがきかないなあ

今日の感想を聞かれたらこう答えるだろうな。
だからモーツァルトもベートーヴェンも難しい。
人前で弾くにはかなりの勇気がいる
・・・と思うのは私だけ?








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そういう思いはあるんじゃないのかな?


みんな怖い思いをして演奏している。



待つわ

>そろそろ新しいニュースはないの?
実際、「Traces」リリースの話題が下火になると
こう考えるのは海の向こうも同じのようで(笑)。

スティーヴの動向に注目しているけれど、これといった話題がないとなると
苦しまぎれに載せたような記事を目にすることもある。
ネットでも動画でも。
どれとは言わないが


スティーヴ自身は「言いたいヤツには言わせておけ」
というスタンスなのだろう。
まあ昔からそういうトコあったもんね。
マスコミはともかく、本当に次の動きを楽しみに待つファンもいるんだから
ソコは忘れないでよね。
アタシはそれまでここで気長に待つつもりだけど
間がもたないのはちとアレよねえ。

その間アタシがここでハラ踊りするわけにもいかないし(爆








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地獄耳だなー


結局こんなオチになっちゃうんぢゃないの。



で?

土曜日
ピアノのおけーこに行ったらセンセんちに
カセットテープを忘れてきた。
やっちゃった

日曜日
おでかけして歩き回ったらふくらはぎがぱんぱん!
ゆうべは9時に寝ちゃいました。
まだ足が痛い




で?








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え?じゃありませんよ


スティーヴは何してるの?
そろそろ新しいニュースはないの?



見逃さないで

「今年はショパンがいないわ」

今日ピアノのレッスンでセンセが仰っていた。
発表会の話である。
正確に言えば『今年はショパンを弾くヒトがいないわ』ですな(笑)。
逆に今年多いのはべえとおべんだってさ


私は昨年ショパンを弾いたわけだが
もし、今年もショパンと言われたらすんなり受け入れていたかもしれない

と自分でも思っちゃうあたりが不思議だ。
もっと追求してみたいと思い始めている。
人間そういうものってあるよね。
そしてそういう時期が。








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「Traces」が無事にリリースされて
一連のプロモーション活動もひと段落して
スティーヴは今何をしているんだろう。
ツアーの企画を練っているんだろうか。
もちろんそれはそれで喜ばしいけれど

同時に次を見据えてもらいたいと願っている。
スティーヴにも追求したいものはまだまだあると思う。
そうだよね?

案外スティーヴにとって今がその時期なのかもしれないよ?



カネもないわけさ

今回の内容は完全に自分のための備忘録です。
どうぞすっ飛ばしてくださいませ。




YouTubeの話はさておき
先日あらためてCDを整理してわかったのは
400枚のうち

シューベルトのソナタ第21番は14枚
シューマンのクライスレリアーナは10枚
ラフマニノフの練習曲「音の絵」は10枚(抜粋も含めると17枚)
プロコフィエフのソナタ第7番は18枚
同8番は14枚

ありました。
もっと見落としているのがありそうな気もする。(^^;




自分の偏向性を暴露しているようなものですな。
上記羅列にショパンがないのは言わずもがなである。
はい、フランソワくらいしかないからです。

ちなみにシューベルトは14枚のうち
アファナシエフが2枚、シフは3枚ある。
それぞれね、ほれ、まあ説明すると面倒だけど(笑)。








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こんなだからね、年中すっからかんなわけでさ。
「Street Talk」だって「For The Love Of Strange Medicine」だって
「Traces」だって2枚ずつあるしね




何が正しいのかは

今日2回目のCDの整理をしていて思ったんだけど
先日は途中で飽きて適当に棚に戻した
最近、CDを買わなくなったなあ。
原因はもちろんYouTubeである。

動画サイトの利用は人それぞれだと思うけれど
クラシック畑の人にとっては良くも悪くも、なツールだと思う。
特に自分も演奏する側なら
いろいろな大家の演奏を聴き比べるのはもはや勉強の一環である。
著作権諸々の問題に目をつぶって
CDを購入せずともそれが叶うのはやっぱり夢のようなことなんですよねえ。


もちろんサイトで規制が働いている部分もあって
特に国内盤などの流出はまずない。
私も好きなピアニスト(有森さんとかシフとか)や
手元に置いておきたいCDはちゃんと購入するけれど。








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一方で
スティーヴのように、昨年「Traces」のリリースにあわせて
YouTube上で自ら配信するパターンもあるわけで。
初めはスティーヴったらなんて太っ腹と思ったけど
実際お腹出て(あばばばば)
これもセールスの手法のひとつだとすると

この捉え方の違いはなんだろう?
ジャンルの違い?
アメリカと日本の違い?
単にご本人の意向によるもの?

どれもYesでありNoでもあるのかもしれないが
少なくともクラシックCDにとってはYouTubeって・・・・・・うーん。
より気軽に聴いてもらえるものになるのかもしれないけれど。








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いえなんでもありません


この話題はこれ以上触れるべきではないのかも。
やぶへびになりそう。(^^;

クラシック自体、まだまだ閉鎖的だよね。



寝落ち

本日、とあるリサイタルへ。
先週ピアノのおけーこへ行った際、センセからチケットを買った。
これもおつきあいってもんです
暑い中散歩がてら自宅から歩き、ホールに着いた時はすっかり汗だく。
演奏が始まったら、ホールの涼しさと歩いてきた心地よい疲労から
ちょびっとうとうとしてしまった。(^^;


平日の疲れもあったしねー。
しかたがないよねー。








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はいすいません




眠気を誘う演奏にもいろいろあるけれど
夜はスティーヴの歌で眠りにつく。



うぉりゃっ

昨日からマウスの調子が悪い。
左クリックの反応が鈍いのでR。
えいっえいっ ρ(・△・;)
と、がしがし叩かないと働いてくれない。

今のマウスはもう3年くらい使っているんだったかな。
もう3年?まだ3年?
そろそろ寿命なのかなあ。
毎日使っているし。








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ここまで入力するだけでもちょーっと時間がかかった。

皆さんのマウスはお元気ですか?
買い替えたりします?
どのくらいの頻度で?



Profile

misha

Author:misha
Gerard Butlerが好き
Steve Perryが好き
彼らの生き様に触れ己れを振り返り
ピアノを弾く私

好きなこと 読んだり聴いたり、それと猫
苦手なこと 予定調和的なこと

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