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火曜日からキツいよ

明日の仕事の確認をしなくちゃいけないのに
先ほどまでだらだらとテレビを観てしまった。

寝る前にやっておかなければ。








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にっこり♪


ごめんね、スティーヴ
せっかくのご機嫌麗しいところ悪いけどね
あたしゃちょっち忙しいもんでね
誰かに遊んでもらいなさい。
でも知らないヒトについていっちゃ(以下略



オン・ザ

中学生の時
「前髪は眉毛のところまで切りなさい」
とか言われませんでしたか?
目にかかると良くないから、とかなんとかそういう理由で。

あ、この話題について特に意味はありません。
スティーヴのこの写真を見て
そういえば中学校ってそういう校則があったなあと思い出したので。








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目を悪くしますよ




スティーヴったら、もともと人前に出ることが極端に少なかったのに
新型コロナの影響もあって
「Traces」発表前のご隠居生活にすっかり戻ってしまったね。

今頃何してるのかな。
少しは話題を提供しておくれ



読書の秋だけどさ

ひと晩寝たらくしゃみはおさまったけれど、喉がまだ痛い。
今年は「ちょっと風邪ひいたかも」なーんてうっかり口にできないですね。
みんな敏感になっているから、ホントは風邪じゃなくて・・・なんて
思われてしまいそうだ。
そんなことを考えるのは私だけですかね。
私だけですかそうですか








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んー?


読んでいる本はちょっち退屈だし
体調もいまいちだし
せっかく有休とったけどあんまりいい三連休じゃないな。


皆さんは一度読み始めた本はつまらなくても
最後まで読みますか?
途中でやめますか?
私はいちおう最後まで読む派です。
苦痛なのに何ででしょうかね。
自分でもよくわかりません。



さて、今夜私がいただくのは

在宅勤務が続くと、時々曜日がわからなくなる。
今日も朝起きて「あれ、今日って何曜日だっけ?」と思いかけて
そもそも今日は有休を取ったことを思い出した。
強制的に消化させられまして
少し風邪ぎみなのでちょうどよかったかも。
いや、昨日は雨の中ぷち出張を命じられたもんで
今朝からくしゃみがとまらないのは絶対そのせいだ、うん。








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今日も雨だったねぃ








今夜も有森さんのプロコフィエフを聴く。
1か月間堪能させていただきますよ。


プロコフィエフ:ソナタ第4番



プロコフィエフってピアノを弾く人でも
結構好き嫌いが分かれる気がする。
なので無理にとは言わないが(笑)
ご興味があればどうぞ。



ロシア音楽の神髄

先日、久しぶりに有森さんのリサイタルがあった。

が。
平日で開演時間に間に合うように仕事が終わるのか不安だったのと
まだまだ密な状態が不安視される中で
直前にやっぱり中止なんてオチがつくだけなのではと思い
チケットを予約するのに迷っていたら、なんと動画配信されるという。
1,000円で1か月視聴可

これは連休中にゆっくり聴ける♪
・・・てことで昨夜、じっくり聴かせていただきました。




告知動画
  ↓
https://vimeo.com/ondemand/symphonyhiroshiarimori/450776586
これは無料でどなたでも観られるんじゃないかと


プログラム
・ボロディン:小組曲より 修道院にて
・リャードフ:ポーランドの主題による変奏曲Op.51
・スクリャービン:マズルカOp.3-9
・スクリャービン:マズルカOp.25-6
・スクリャービン:演奏会用アレグロOp.18
・プロコフィエフ:ソナタ第4番Op.29
・バッハ(ジロティ編曲):プレリュード嬰ハ長調のパラフレーズ
・バッハ(ジロティ編曲):プレリュードロ短調BWV855a
・プロコフィエフ:ソナタ第6番Op.82

アンコール
・チャイコフスキー:「四季」より1月
・A.ルビンシュタイン:ヘ調のメロディー




いやー、盛りだくさんですなあ。
変奏曲とソナタ以外は小曲が多いけれど、それにしても聴きごたえがある。
有森さんのプロコフィエフを演奏会で聴くのは久しぶり。


熱い。
ソナタ第4番がいいですね。
昔、初めてこの曲を聴いた時、その物憂げな曲調におや?と思った。
肩透かしをくらったというか
良く言えばラフマニノフのようでもあり
悪く言えば口の中でもごもご言い訳をしているようでもあり(笑)
要するにあんまり理解できなかったんですよ。
お子ちゃまだったから
プロコフィエフは好きだけど、この曲に関しては何となーく距離を置いてきた。
それが、有森さんが弾くとこんなに感動的になるなんて。
不安を抱えた夜を過ごすような第一楽章から
一転して解放感あふれる第三楽章まで全く飽きることなく聴きとおした。
プロコフィエフにだってこういう一面もある、そう教えられた演奏だった。


動画だと臨場感に欠けるかな、なんて思っていたけれど
ヘッドフォンで聴いていて、気がついたら動画だということを忘れていた。
弾いている時の有森さんの指もよく見えて文句なしの特等席だった。








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こういう文章の時は写真選びが難しい




ちなみに場所は以前にも聴きに行った、そして私も弾かせていただいたここ
いろいろな人にかなり弾きこまれているであろうピアノは
私が弾いた時もコントロールが難しいという印象だったが
全くそんなことを感じさせない弾き方だった。
有森さんはやっぱりすごい。

私でも参加できるここでのコンサートが早く再開されることを祈る。



レッスンの終わりに

マスクをつけたままのピアノのレッスンも
すっかり当たり前になってきた。
センセのほうでも今は1日一人しか
レッスンしないことにしているとのことで
次の人を気にしなくていいぶん、時間をかけてみてくださる。
今日も約1時間半弾いて、最後はピアノの鍵盤を拭いてレッスン終了。

「そういえば、○○さんが明日、弾くらしいわよ。小さいところだけど」
門下生の先輩の状況を話してくださった。
弾けるチャンスは人それぞれでシチュエーションも様々だけれど
やっぱり人前で弾けるのはいいよね。
きっと今夜、先輩は緊張して明日に思いを馳せるのだろう。
そんな緊張感も羨ましい。








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あ、ちなみに、センセが仰るには
ピアノの鍵盤を拭くのは水拭きでいいそうです。
今日もセンセんちのピアノを普通の水で湿らせたペーパータオルで拭いて
その後空拭きしてきました。
ご参考までに。



あっ、あぶなーい!

昔、母はみーしゃに
「いい?外で知らない人に『かわいいね』なんて声をかけられても
決してついていったりしちゃいけませんよ?」
なーんてよく言い聞かせていた。
もちろん猫のほうですよ








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ママに言われてちょっとそこまで


だからねスティーヴ
知らない人に『かわいいね』なんて声をかけられても
決してついていったりしちゃいけませんよ?

こら、聞いてるの?



自分の音

今練習している曲を今日初めて録音してみたので
自宅だけど
寝る前に聴きまする。

初めての録音を聴く時にいつも思うのは
スティーヴにも「この曲の初めての録音」という時は
何度となくあって、それを自分で聴く時は
形容しがたい羞恥心がおそらくあったのではなかろうかということ。
これはね、スティーヴほどの人でも、有森さんほどの人でもシフでも
きっとある(と思いたい)。








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人前で演奏するためには避けて通れないことでもあるんだよね。
自分に対して客観的になるというのは
難しいけれど同時にあっけないものなのだ。



便りのないのは

前回、スティーヴをダシに
熱中症に気をつけましょうなんて書いたが

翌日母がちょっと具合が悪くなった。
ふらふらするとか食欲がないとか言って
その次の日にはほぼ一日寝ていた。
ちょうど私が在宅勤務の日だったので
家で様子を見ていることができて良かったけどさ。

今日はだいぶ回復し、食欲も戻りつつあるようで。
思うに夏バテか軽い熱中症だったのかなあ。
熱は全くなし




だからね、やっぱりおじいちゃんも油断せず








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だってホントでしょ


ウチの母に比べればもちろんスティーヴのほうが若いけどさ。
あっちもこっちも心配させんでくれ。
音沙汰ないんだからもぅ



水分補給

台風は過ぎ去って暑さが戻りました。
今日もよく晴れましたなあ。




熱中症には気をつけてね。
まだまだ油断できませんよ。

そうそう、ちゃんと飲んでね。




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ほら、おじいちゃんも




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空耳よ、空耳ヾ( ̄ー ̄)


細かいことはいーからしっかり飲みなさい。
寝る前にもお水飲むんですよ。
寝ている間の熱中症も怖いですからねっ。



Profile

misha

Author:misha
Gerard Butlerが好き
Steve Perryが好き
彼らの生き様に触れ己れを振り返り
ピアノを弾く私

好きなこと 読んだり聴いたり、それと猫
苦手なこと 予定調和的なこと

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