記事一覧

Pugnani

Vitaliの「Chaconne」と同じく
これもたまに聴きたくなる曲。
特に今はね、美しいメロディーを持つものをやっぱり。





この曲は昔テレビでヴァイオリニストのぷーどる葉加瀬太郎さんが
演奏されていたようなので
聴いたことがある方もいらっしゃるのでは。


私が初めてこの曲を聴いたのは
たしか小学生か中学生の時のラジオ番組だったような気がする。
プレリュードの一瞬G-Durに転じかけるフレーズがとっても切なくて
不思議なくらい耳に残った。
こんな一瞬のメロディーのために頑張ろうと思うことが弾き手にはある。
















link




おそらくスティーヴにもそういうことってあるんじゃないかと思っている。
私もまた頑張って練習しよう。


もう寝ます。
おやすみなさい。



コメント

素敵な曲

こんばんは。
素敵な曲をご紹介いただきありがとうございます。

普段クラッシックは聴かないので衝撃的でした。
”フリッツ・クライスラー”って方の曲ですね。
この方、関東大震災の頃来日されたとか
美しいメロディーは、いつまでも・・・スティーヴの歌も永遠に受け継がれてほしいですね(^^)/

Re: 素敵な曲

タカミユさん

コメントありがとうございます。
ヴァイオリンの曲は私も詳しくはないのですが
美しいメロディーとそれをいかに演奏するかという努力は
楽器もジャンルも関係なく求められるものだと思うんですね。
スティーヴもきっとその点は同じように日々悩んできたと思います。
だからスティーヴの歌も永く残ると信じています。(^^)

コメントの投稿

非公開コメント