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自分の品位

ハービー・ハーバートに拾われて
ジャーニーに加入したのはいいけれど
夢と現実はもちろん相容れなくて

見た目はちょっとした段差かもしれないけれど
実際に足を踏み出してみれば雲を一所懸命飲み込んでも
ちっとも感触がつかめなくて

ビジネスという合理的な言葉に自分が飲み込まれないようにするのが
精一杯だったのかもしれない
















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自分を上手くあやす能力も必要
スティーヴも私もあまり上手とは言えないのかもしれないけれど



コメント

No title

こんばんは^^
おそらくジャーニー時代は、他人のペースに巻き込まれていたのかも?
しれませんね(・・;)
ソロの時期には、そんなジャーニー時代が忘れられなくなったり・・、
特別な才能も、偉大な実績もない、ありふれたシンガーだったら
悩む事も無かったかもしれませんが・・(ー ー;)

Re: No title

ポテチG#さん

どの世界でも仕事となるとストレスはあるものですが
他人とも自分のストレスともうまくつきあうのは難しいものです。
スティーヴって器用な人ではないみたいだし(笑)。
実は私自身のことも少しだけ反省しながら書いてみました。

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